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12項目にわたり比較 定額動画配信サービス(VOD)7強:見放題の選び方

更新:2017-07-20

動画アプリを表示しているタブレット

この記事では、30社以上存在する「定額制の動画配信サービス」の中から7つを厳選し、料金や作品数などにより徹底比較します。比較するサービスは、dTV、Amazon プライム・ビデオ、Hulu、Netflix、U-NEXT、TSUTAYA TV、ひかりTVです。

わたし自身の評価や、口コミ・評判だけでなく12項目*1にわたる検討を行っているので、あなたにとって最適な選び方ができると思います。ご自分で決めたい方は順番に読み進めていってください。おすすめを知りたい方は最後の方にある「結論 タイプ別選び方」節が決め手になると思います。長いので注意!

 

定額動画配信サービスとは
(詳しい方は飛ばしてOK)

定額動画配信サービスとは、インターネットを利用して映画やドラマ、バラエティー番組など、さまざまな動画コンテンツを視聴できるサービスのこと。VOD(ビデオオンデマンド)とも呼ばれています。日本では、Hulu(フールー)到来により有名になりました。

 

比較表

最新の情報にアップデートしました NEW!

この記事のキモです。7サービスを横断して比較できます。

(横スクロールします)

  dTV Amazon Hulu Netflix U-NEXT TSUTAYA ひかりTV
月額料金
(税込)
540円 400円
年間3,900円
1,007円 702円/
1,026円/
1,566円
2,149円 1,007円 無料〜
2,700円
無料お試し
期間
31日間 30日間 14日間 30日間 31日間 30日間 最大2か月間※
得意ジャンル オリジナル
BeeTV
映画全般
海外ドラマ
ドラマ(海外、
日本)
オリジナル
海外ドラマ
オリジナル
日本ドラマ・映画
アニメ
洋画
邦画
見逃し配信
4K
コンテンツ数 約120,000 約58,000 約40,000 非公表 約120,000 約85,000 約59,000
見放題 一部 一部 すべて すべて 一部 一部 一部
配信画質
(解像度)
SD/HD/4K SD/FHD/4K SD/FHD SD/FHD/4K
(プランによる)
SD/FHD SD/HD SD/FHD/4K
オフライン
再生
不可
複数同時視聴 不可 3 規約上不可
(2)
不可/2/4
(プランによる)
4
(子アカウント含)
5 2

※契約日による

#FHD(フルHD)はHDより高画質

 

ここからは、各サービスを詳しく見ていきます。

 

dTV

dTV ロゴ

メリット

  • 動画単体サービスでは最安値
  • コンテンツが豊富
  • スマホアプリが使いやすい
動画単体サービスでは最安値

Amazon プライム・ビデオを除くと、他の動画配信サービスのほぼ半値で使えます。Netflixには同等の650円プランがありますが、画質などが制限されており、おすすめできません。

コンテンツが豊富

映画、特に昔の作品が豊富です。映画ファンにはとてもおすすめできます。

スマホアプリが使いやすい

もともとスマホ向けサービスだったので、アプリが使いやすいです。もちろん、今ではパソコン、dTVターミナル等をつないだテレビで楽しむこともできます。

※dTVターミナル:テレビに接続してdTVやdアニメストアを視聴する機器

 

デメリット

  • 複数機器で同時視聴できない
  • 支払い方法が少ない
  • アニメは別サービス
複数機器で同時視聴できない

複数機器での同時利用はできません。

支払い方法が少ない

支払い方法は「クレジットカード」かドコモによる「キャリア決済」のみなので、クレジットカードを持っていない方は加入しづらいです。

アニメは別サービス

アニメは、見放題コンテンツや最近の作品は少ないです。Huluを選びましょう。

 

こんな人におすすめ

  • できるだけ料金を抑えたい方
  • 音楽コンテンツ(ミュージックビデオ、LIVE映像)を楽しみたい方
  • BeeTVコンテンツを見たい方

 

Amazon プライム・ビデオ

Amazon プライム・ビデオ ロゴ

メリット

  • 安い!
  • Amazonのサービスがフルで使える
  • Fireタブレットとセットでお得
安い!

月間プランが登場しました NEW!

とにかく安い、月額400円。上の比較表を見ると思わず、え?ってなるんじゃないでしょうか。長く使うなら、さらに安い年間プラン(実質1か月325円)をおすすめします。

Amazonのサービスがフルで使える

Amazon プライム・ビデオはAmazonプライムの内の1サービスなので、加入すればAmazonのサービスをフルで利用可能です。つまり、お急ぎ便やお届け日時の指定が使い放題になり、全商品送料無料になります。Prime Musicも使えるようになりますし、KindleやFireタブレットは割引購入が可能。挙げたらきりがありません。

Fireタブレットとセットでお得
Fire HD 8 タブレット (Newモデル) 16GB、ブラック

Fire HD 8 タブレット (Newモデル) 16GB、ブラック

 

プライム会員ならプライム・ビデオも見られるAmazonのタブレット端末「Fire」の購入に4,000円OFFの特別クーポンを利用できます。つまり、Amazon プライム・ビデオの料金1年分すぐに元が取れちゃうことになります。

 

デメリット

  • ラインナップは広く浅く
  • 最新作が少ない
  • 対応デバイスが少ない
ラインナップは広く浅く

「広く浅く」の言葉通り、作品数はそれほど多くありません。

最新作が少ない

最新作を見たい方は、これから紹介する他のサービスを検討してみてください。

対応デバイスが少ない

テレビで視聴するには、ソニー、パナソニック、LGの一部の製品以外はAmazon Fire TVやFire TV Stick等が必要になるなど、視聴できる機器が少なめです。ChromecastやApple TVにも対応していません。

 

こんな人におすすめ

  • Amazonをよく使う方
  • 4K画質を体験してみたい方
  • とにかく安く済ませたい方

 

Hulu

Hulu ロゴ

リニューアルしました NEW!

2017年5月17日に刷新されたHulu。デザインを始め、一新されています。主な変更点は、Webアドレス、アプリ、プロフィール機能。Webアドレスは「happyon.jp(ハッピーオン)」に変更。アプリはリニューアルに伴い、アップデートが必要です。プロフィール機能の追加によって、ユーザーごとにおすすめのジャンルが表示されるようになりました。

そんなHuluですが、システム障害などのトラブルが一時発生しました。現在は解消されています。ただ、リニューアルに伴い、HDCPという著作権保護機能に対応していない機器では視聴できなくなってしまったので注意が必要です。

参考:Huluのリニューアル・トラブル、問題を残しつつ収束へ ~それは、なぜ起こったか~

 

メリット

  • 意外とアニメが豊富
  • すべての動画が見放題
  • 「続きから見る」が同期される
意外とアニメが豊富

アニメのラインナップが拡大中です。有名アニメはもちろん、深夜アニメも取り揃えています。

すべての動画が見放題

すべての作品が見放題というのは、実のところ定額制のストリーミング(動画配信)サービスでは珍しく、他にはNetflixくらいしかありません。

「続きから見る」が同期される

どこまで見たかという視聴状態がアカウントに保存されるので、家のテレビで見た続きは移動中にスマホで、といったことが可能です。

 

デメリット

  • 映画コンテンツが弱い
  • 最新映画が遅い
  • 画質はHDでも…
映画コンテンツが弱い

ドラマの配信に端を発するサービスなので映画コンテンツは弱めです。でも、ドラマ好きにはたまらないと思います。

最新映画が遅い

最新映画の配信はあまり望めません。

画質はHDでも…

アメリカのテレビは720pという解像度で放送されている事情から、1080p(フルHD)で配信されているサービスに比べると画質では劣ります。

フルHDに対応しました。

 

こんな人におすすめ

  • ドラマが好きな方
  • 字幕派の方
  • マイリスト機能を使いたい方

 

Netflix

Netflix ロゴ

ダウンロード(オフライン視聴)に対応済み

あらかじめダウンロードして視聴するオフライン再生に対応しました。権利等の関係からすべての作品で利用できるわけではありませんが、データ使用量を気にするスマホユーザーにはうれしいですね。

ダウンロード機能は、iOS/AndroidデバイスのNetflixアプリで利用可能。ダウンロード画質は、「スタンダード」または「高画質」から選択できます。

 

メリット

  • レコメンド機能に力を入れている
  • 全作品見放題
  • 多くの言語に対応している
レコメンド機能に力を入れている

Netflixの特徴はレコメンド機能。全作品は膨大な項目ごとに分類され、あらゆる視聴状況を分析されています。それらのデータをもとに、統計学的手法を使ってあなたにぴったりの作品を自動でおすすめしてくれるのです。その精度の高さは、すべての視聴の75%がレコメンド機能から再生されているという事実が物語っています。

全作品見放題

すべての動画が見放題というのはうれしいですね。

多くの言語に対応している

字幕、音声ともに多くの作品で多様な言語に対応しています。英語、日本語はもちろん、ドイツ語やフランス語、スペイン語にも対応しています。語学を学習したい人には役立つに違いありません。

 

デメリット

  • 配信作品がわかりにくい
  • 日本の作品はまだ少なめ
  • 料金体系がパッと見わかりにくい
配信作品がわかりにくい

配信コンテンツ数は非公表ですし、ラインナップ一覧は複数ジャンルにダブって表示されます。独自に調査を行っているファンサイトが参考になります。

日本の作品はまだ少なめ

日本の作品は、現在拡充中。

料金体系がパッと見わかりにくい

料金プランが複数ありますが、違いは画質と同時視聴数です。主に見る機器で選べばいいでしょう。650円/月(税抜)のベーシックプランはDVD相当の画質(同時視聴不可)、950円/月(税抜)のスタンダードプランはHD (720p)画質(同時視聴数:2)、1450円/月(税抜)のプレミアムプランは4K画質(同時視聴数:4)となっています。スマホならベーシックプラン、パソコンやテレビではスタンダードプラン、4Kテレビをお持ちならプレミアムプランというふうに選びましょう。あるいは、1人で使うならベーシックプラン、家族で見るならプレミアムプランといった選び方もいいと思います。

 

こんな人におすすめ

  • おすすめ作品を教えてほしい方
  • 画質にこだわる方(プレミアムプラン)
  • Netflixオリジナル作品が見たい方

 

U-NEXT

U-NEXT ロゴ

メリット

  • コンテンツのU-NEXT
  • 家族で使える
  • 70誌以上の雑誌が読み放題
コンテンツのU-NEXT

定額制オンライン動画配信サービス最大級の配信本数が特徴。さらに、他サービスと比較すると最新作の配信開始が早いのが強みです。

家族で使える

家族で使いたい人におすすめのサービスがU-NEXT。約12万本の豊富な作品数に、子アカウントを作れば4人まで複数同時視聴可能。さらに、ダウンロードしてのオフライン再生にも対応しています。子アカウントには、子どもがいても安心な視聴制限機能がついています。

70誌以上の雑誌が読み放題

他の配信サービスと一線を画すのが雑誌コンテンツ。70誌以上の雑誌が読み放題で月額1,990円(税抜)はお得です。

 

デメリット

  • 有料動画がまぎれている
  • 他のサービスに比べて高額
  • いっぱい見なきゃ
有料動画がまぎれている

シリーズ作品の中に有料コンテンツが混在しています。ポイントを利用して支払いができるのでお金を使わずに見れますが、そうすると新作に回すポイントが…となりがちです。

他のサービスに比べて高額

1,000ポイント付きなので実質990円(税抜)とはいえ、利用料金は少々高めです。ポイントは有料映像作品やコミック・書籍のレンタルに使えます。

いっぱい見なきゃ

使わないとポイントが余ってしまうので、見ないといけない気持ちになってしまうかも。そういう意味ではヘビーユーザー向けのサービスといえます。

 

こんな人におすすめ

  • 国内作品が好きな方
  • 新作をいち早く見たい方
  • よく読んでいる雑誌がある方

 

TSUTAYA TV

TSUTAYA TV ロゴ

メリット

  • 新作2本分のポイントがもらえる
  • CD/DVDの宅配レンタルも利用可能
  • 無料お試しがお得
新作2本分のポイントがもらえる

動画見放題プランでは、新作を2本見られる分のポイント(1,080円相当)が毎月もらえます。

DVD/Blu-rayの宅配レンタルも利用可能

DVD/Blu-rayの宅配レンタルもセットで申し込みするとお得です。ネット配信されていない作品がどうしてもありますので。

無料お試しがお得

先ほどの宅配レンタルサービス、無料お試しにも付いています。つまり、TSUTAYA TVを思いっきり利用しながら、CDやDVDのレンタルも無料で利用可能。TSUTAYA TVを利用する予定がない方も、お得なのでとりあえず無料お試しに申し込んでみることをおすすめします。

 

デメリット

  • サイト構成がわかりづらい
  • パソコン/スマホでHD画質を選べない
  • 見放題作品が少ない
サイト構成がわかりづらい

サイト構成が複雑です。いろいろなドメイン(URLの一部)があって整理されていない印象。どこにいるか、どこを見ればいいのかわかりづらい感じがします。

パソコン/スマホでHD画質を選べない

パソコンやスマホではSD(標準画質)のみです。テレビで見たい方におすすめします。

見放題作品が少ない

見放題作品が少なめです。未配信作品をCD/DVD/Blu-rayで利用したい方に向いているかもしれません(「定額レンタル8」または「動画見放題&定額レンタル8」プラン)。少々面倒になりますが画質・音質は最高ですし、CDはパソコンに取り込むなどして保存しておくことが可能です。(CDのみ、リッピングは合法です。)

 

こんな人におすすめ

  • ネット未配信作品を見たい方
  • 安く幅広い作品を見たい方
  • PC/スマホよりテレビで見る派

 

ひかりTV

ひかりTV ロゴ

サービスの解説

主に、テレビサービスとビデオサービスがある

ひかりTVは他のサービスと違ってちょっと特殊ですので、まず説明します。ひかりTVは、自宅のテレビにフレッツ光回線をつなげるだけでテレビの専門チャンネル(BS、CS等)やビデオ作品が楽しめるサービスです。テレビの専門チャンネルを楽しめるのがテレビサービス、他の定額制動画配信サービスに相当するのがビデオサービスです。もちろん、テレビサービスかビデオサービス単体で申し込むことも、両方を利用することもできます。

ここでひかりTVをおすすめするのには理由があります。一部のラインナップを視聴できるエントリープランは、月額324円(税抜)とAmazon プライム・ビデオに勝る破格だからです。さらにプロバイダがぷららの方なら無料で楽しめます。無料で楽しめるエントリープランについて詳しくはこちら↓

yaritakunai.hatenablog.com

 

メリット

  • 見逃し配信が利用できる
  • 外出先でテレビも見られる
  • FHD、4K画質の作品が豊富
見逃し配信が利用できる

テレビオンデマンドに対応、つまり見逃した番組を視聴できるプランがあります。

外出先でテレビも見られる

一部のチャンネルのみですが、外出先でテレビも楽しめます。

FHD、4K画質の作品が豊富

ほぼ全ての動画がフルHD以上の画質で提供されています。

 

デメリット

  • プランがわかりにくい
  • テレビサービス利用にはフレッツ光または光コラボレーション回線が必要
  • テレビサービスとセットだと高めの価格
プランがわかりにくい

プランは少し複雑ですが、テレビサービスを利用したいかどうかを決めれば簡単です。ビデオサービスのみでいいならエントリープラン or バリュープランです。

エントリープランは月額324円(税抜)、バリュープランは月額926円(税抜)です。エントリープランはぷらら加入者なら無料で楽しめますし、バリュープランなら他の定額動画配信サービスと同等の価格です。

テレビサービスも利用したい方はお値うちプランが人気です。

テレビサービス利用にはフレッツ光または光コラボレーション回線が必要

注意点は、テレビサービスの利用にはフレッツ光回線が必要なこと。つまり、回線事業者はフレッツ光や光コラボレーションモデル(ドコモ光、ぷらら光など)である必要があります。

テレビサービスとセットだと高めの価格

テレビサービスも利用するには月額2,500円(税抜)と比較的高めですが、ぷらら光とセットなら月額1,600円もお得に利用できます。

 

こんな人におすすめ

  • アンテナを付けずにテレビの専門チャンネル(BS、CS等)を見たい方
  • ひかりTVチャンネルを見たい方
  • フレッツ光回線の方

 

何で観る? 視聴機器

動画配信サービスやVODを利用するには、

  • スマートフォン・タブレット
  • TVゲーム機
  • スティック型デバイス

などが考えられますが、おすすめはスティック型デバイスです。スティック型デバイスとは、映像を出力するHDMI端子を備えた小さなコンピュータのこと。テレビやPCディスプレイのHDMI端子に差し込み、電源を接続するだけで簡単に定額動画配信サービスを利用できます。中でもおすすめなのは、圧倒的なコストパフォーマンスを誇る「Fire TV Stick」。4,980円(税込)ながら、Amazon プライム・ビデオはもちろん、HuluやNetflix、dTVにYouTubeだって見られます。

Fire TV Stick (New モデル)

Fire TV Stick (New モデル)

 

 

結論 タイプ別選び方

コスパならdTV or Amazon プライム・ビデオ

動画配信サービス「dTV」ならテレビ、パソコン、タブレットでも見放題ながら幅広いコンテンツで低価格。最安値のAmazon プライム・ビデオはAmazon プライムの他のサービスも付いてきます。

 

コンテンツの豊富さならU-NEXT or TSUTAYA TV

最新作までカバーしながら最大級の配信本数のU-NEXTや、宅配レンタルでネット未配信作品も楽しめるTSUTAYA TVをどうぞ。

 

国内作品ならHulu or U-NEXT

Huluなら日本テレビのドラマが豊富。日本産のU-NEXTなら邦画・日本のドラマが充実。

 

海外作品ならHulu or Netflix

洋画・海外ドラマが見たい方はHulu。Huluと同じく海外勢のNetflixもおすすめ。

 

画質ならNetflix or ひかりTV

フルHD、4KもカバーしたNetflixなら高画質で楽しめます。4K対応チューナーを持っているならひかりTVにキマリ!

 

筆者のおすすめはdTV

ミュージックビデオなども含まれているにせよ、圧倒的な約12万本ものコンテンツ量が月額540円(税込)で楽しめるのは最強の証!↓

 

まとめ

今や定額で見放題の時代

かつては1本数百円で視聴するPPV(ペイパービュー)方式が主流でしたが、定額制サービスの市場規模は年々増大しています。有料の動画配信サービスを利用するユーザーはまだ全体の12%(2016年10月時点)にとどまっていますが、2019年末には1730万人が利用すると見込まれています。乗り遅れないようにしたいですね。

参考リンク

 

結局どれがいいの?:人気ランキング

7つのサービスについて比較を行ってきましたが、他の人はどれを使っているのか気になると思います。参考リンクの調査結果によると、この記事で紹介したサービスの利用率ランキングはこちらのようになっています。

  • 1位 Amazon プライム・ビデオ
  • 2位 Hulu
  • 4位 dTV
  • 9位 Netflix
  • 10位 U-NEXT

参考になると幸いです。

*1:料金、無料お試し期間、得意ジャンル、コンテンツ数、すべて見放題か、配信画質、オフライン再生可否、同時視聴可能台数、使いやすさ、最新作配信時期、機能性、付加サービス