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ファッションモデル、滝沢カレンの日本語がヤバすぎる件について。なんつーか、アレなの。

テレビ

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たまたまテレビをつけていたら、2015年11月3日(火)放送の『中居正広のミになる図書館』を観ました。そして、それに出演していた滝沢カレンさんに衝撃を受けました。前にも何かで見かけたことあったんですけど、それはまあいいですね。

 

何がヤバいかって、彼女の話す日本語が独特というかおかしいの。真面目に何かの病気を疑うレベルで。

 

ウクライナ人とのハーフだけあってそれなりに美人なんですけど。(あ、肖像権や著作権に気を使っているので、画像は貼れません。)こう言うと、育った環境のせいだからしょうがないと思うかもしれないけど、なんと日本生まれの日本育ち。

 

本領を発揮するのは会話でですが、公式ブログを見るだけでも凄さの片鱗が見られることでしょう。

HELLO HAPPY TOMORROW | KAREN TAKIZAWA OFFICIAL BLOG

 

番組では、

「西郷隆盛がタイプ。体が大きいのに犬を連れているギャップがいい。」

「座っているときおならは出ない。穴が下を向いているから。」

などの意味不明発言を行っていました。

 

他にも、番組の打ち合わせを撮影したシーンでは、なわとびに関して「系列」がどうとか、常人とはかけ離れた言語感覚を披露。

 

今までどうやって生きてきたんだ。YouTubeかなんかに動画あるかもしれないので、一度観てみてください。『踊る!さんま御殿!!』では、「9階と7階の間に住んでいた」などと発言したとか。

 

でも、こういう子おもしろくていいね。増え続けるハーフタレントに辟易している人もいるだろうけど、こういう話し方はかわいい。

 

敬語が不自由なローラに対し、文法が不自由な滝沢カレンか。

正しい日本語の使い方

正しい日本語の使い方